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首輪リードハーネスなどを販売する犬具専門通販ショップです。愛犬にやさしく、丈夫な犬ペット用品を豊富に取り扱いしています犬ペットショップ「ペットモコモコ」です。ビニル製商品はもちろん、人気の高い本革製の首輪・リードも取り扱いしております。繋ぎ止め用のねじれないクサリは大人気です。又、掘り出し物のアウトレット商品も有りますのでご利用下さい。
カワノ産業株式会社マイスターシリーズを取り扱いしております。

首輪・リードなどの特徴

●犬具<首輪(カラー)・胴輪(ハーネス)・紐(リード)>の素材選び → こちら
犬具に使用されている素材、牛革(天然皮革)・合成(人工皮革)・ナイロン(科学繊維)・綿布(生地)の長所と短所。
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●首輪(カラー)選び → こちら
主に皮革製品に使用されるピンバックル式、主にナイロン製品に使用される簡易バックル式、ネコの為のネコ用製品。
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●胴輪(ハーネス)選び → こちら
ペットにやさしい胴輪。ショルダー式・軽便式・8の字式の長所と短所。 胴輪は犬への負担を軽減する為、気管の弱い犬や老犬に適していると思われます。
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●紐(リード)選び → こちら
使用目的に応じて短い物から長い物まで、素材の選択も理由が有ります。
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●クサリ選び → こちら
強くて丈夫な定番商品。長所と短所。
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首輪(カラー)選び方


●首輪(カラー)選び
ネコ用首輪

何かに引掛っても、ベルトが外れる。首が絞まらない安全な首輪
ネコの行動範囲は広く、狭い隙間などにも進入してしまいます。
首輪が、引掛っても脱出できるネコ用首輪が、増えてきました。
外れる構造と伸縮する構造の2種類が主流です。

※当店では、このタイプの首輪は取り扱いしておりません。
※超小型犬用首輪をご使用頂けますが、このような機能は備わっておりません。


簡易バックル式

脱着がしやすく、サイズ調整がしやすい。
サイズの微調整ができ、調整巾が広いため、発育時期のワンちゃんに適しています。
手軽に脱着が出来る為、室内犬などの首輪の脱着に大変便利です。

※当店取り扱いビニル製商品はこのタイプが多いです。


ピンバックル式

強度が強く、長持ちします。
サイズ調整は、止め穴による段階式の為、脱着には少々手間が掛かりますが、強度が高く寿命も長いです。成犬に適しています。

※当店取り扱い革製商品はこのタイプが多いです。



首輪胴輪・チョークカラーの計測方法

計測

【首廻りのはかり方・首輪の場合】:A
上図の赤線部分のようにアゴ下側ではかってください。
胸元側ではかるとズレた時にたるみが発生し、抜けの原因となりますのでご注意ください。

【胴廻りのはかり方・ハーネスの場合】:B
上図の青線部分のように脇下から真上にはかってください。
胴輪はたるみがあると抜け易いので、充分ご注意ください。

【頭廻りのはかり方・チョークカラーの場合】:C
上図の緑線部分のようにアゴ下側から真上にかってください。
チョークカラーは輪の状態のまま装着しますので、サイズはこの方法で計測してください。


商品サイズの選び方

(ア):首廻り・胴廻り・頭廻りの寸法で、装着時の余裕を考慮しないピッタリの寸法。
(イ):首廻り・胴廻り・頭廻りで、指1本〜2本分の装着時の余裕(1〜2cm程度)
(ウ):各商品詳細ページに記載のご使用時の内径の範囲内

    (ウ) = (ア) + (イ)


商品詳細ページに記載のご使用時の内径とは?

メーカー表記サイズは、商品自体をまっすぐ延ばした状態でのサイズです。首輪などは丸めて使用するため、商品自体の厚み分内径が小さくなります。

各商品詳細ページに記載のご使用時の内径欄の寸法をご確認下さい。

犬具<首輪(カラー)・胴輪(ハーネス)・紐(リード)>の素材選び


●犬具<首輪(カラー)・胴輪(ハーネス)・紐(リード)>の素材選び
・牛革(天然皮革)
長所

素材自体に強度が有る為、引っ張り及び耐摩耗性に、非常に優れています。
天然皮革は、動物の皮膚に非常によく合い、肌や毛に優しいと言われております。
発育時の犬の毛肌は、非常にデリケートなので、天然皮革は適材と言われております。
もつれ毛の原因である静電気も発生しにくいと言われています。

短所
雨などの水に弱く、浸水すると強度が低下します。
最悪の場合、切れる事も有ります。

・合皮(人工皮革)
長所
天然皮革同様、強度及び耐摩耗性に優れています。
はっ水性が有るため、色落ちが少ないです。
短所
気温の変化により、硬化・軟化を起こしやすく、天然皮革より寿命が短いです。

・ナイロン(化学繊維)
長所
柔らかく軽い素材です。又、加工しやすい為、様々なデザインが有ります。
短所
耐摩耗性が低く、噛み切れやすいです。
摩擦により静電気が発生しやすい為、毛玉及び毛切れを起こしやすいです。

・綿布(生地)
長所
ナイロン製と同様に、加工しやすい。又、様々な絵柄が有ります。
汚れた場合は水洗いが出来ます。
短所
耐摩耗性が低く、噛み切れやすいです。

・牛革(天然皮革)製品
  についてのご注意
本革製品は、加工時・製造時に少々のシワ・キズが付く場合が有ります。
当店では革製品の特徴であると考えております。ご理解の上ご購入下さい。
※見た目で気付く大きなシワ・キズのある商品は、新品商品として販売しておりません。

紐(リード)選び方


●紐(リード)選び
リードには様々な長さが有ります。用途によってリードの長さが異なります。
・40〜60cm主に側歩の練習です。繰り返し使用することにより、自然と側歩を覚えます。
側歩のしつけ・訓練以外に、発情期などの事故防止策としても、活用出来ます。
・80〜100cm側歩などのしつけ・訓練の練習用と、お散歩用を、兼ねています。
・120〜160cm通常のお散歩に、適しております。
・200〜300cm大型犬などのお散歩の場合、女性など非力な方は、肩や腰に巻いて使用できるので、ニーズの高い商品です。肩や腰に巻く際は、強引による事故には十分ご注意下さい。

種類・材質によって特長が有ります。飼い主様にあったリードを使用下さい。
丸型リード持ちやすく、手にやさしい
丸型のロープ状の為、持ちやすく強く握る事が出来ます。組ヒモ式の為、若干の伸縮性が有り、衝撃をやわらげ、散歩疲れを軽減されます。
ナイロン平リードナイロン製は軽くて、しかも柔らかい
材質がナイロンの為軽く、柔らかい。丸型リード同様、散歩疲れを軽減されると思われます。その上、リードを引っ張った際の衝撃が伝わりやすく、しつけや訓練にも適してると言思われています。
平型リード(革製・ナイロン製)リードを引っ張った際の衝撃が伝わりやすく、しつけや訓練にも適してると、言われております。



リードをご購入される場合は、適合体重以内の商品をお選び下さい。体重オーバーにてご使用されると、リードが切れて事故に合う可能性がありますので十分にご注意下さい。

胴輪(ハーネス)選び


●胴輪(ハーネス)選び
首輪に比べて犬の負担を軽減します。最近ではニーズが高まり胴輪をすすめる獣医さんも増えているそうです。

・首輪と胴輪の違い首を覆うベルトが首輪は1本、胴輪は首1本+胴1本の2本で覆われています。
胴輪は犬に掛かる負担が分散されるため、犬の負担が少なくなります。
・なぜ、気管の弱い犬、老犬に
 適しているの?。
首輪は顔に近い位置に装着するため気管を圧迫する可能性が有りますが、胴輪は首元の骨格がしっかりした部分と胴体に装着するため気管を圧迫しにくいと思われます。

・ショルダー式胴輪

ずれにくく抜けにくい構造
首輪部分を頭から通し、胴輪部分をたるまないように適度な位置で止めます。
数種類有る胴輪の中でも、一番ホールド性が高く、ずれにくく、抜けにくいのが特徴です。
当店では、このタイプをおすすめ致します。
又、当店はこのタイプのみ取り扱いしております。


・軽便式胴輪体にフィットしズレにくい構造
中央に紐が1本ある事で首位置と胴位置がズレにくく、犬が胴輪からすり抜けてしまう可能性が少なくなります。前足を胴輪に通し装着します。

・8の字式胴輪装着がかんたん
首輪部分を頭から通し、胴輪部分をはたるまないように適度な位置で止めます。
前足を通さずに装着出来るため、装着手間が軽減されます。
※軽便式胴輪に比べてズレやすい為胴輪からの抜けにご注意下さい。

・ご注意上記両タイプとも状況により胴輪から抜けてしまうおそれが有ります。
飼い主様の注意のもと、ご使用下さい。胴輪での繋留(つなぎ止め)はご遠慮下さい。
胴輪は散歩専用の商品です。引っ張り癖がある犬に胴輪を装着しますと、
負担が少ない為、より強く引っ張られてしまう可能性が有ります。きちんとしつけを行った上、胴輪を使用する事をおすすめします。



首輪胴輪・チョークカラーの計測方法

計測

【首廻りのはかり方・首輪の場合】:A
上図の赤線部分のようにアゴ下側ではかってください。
胸元側ではかるとズレた時にたるみが発生し、抜けの原因となりますのでご注意ください。

【胴廻りのはかり方・ハーネスの場合】:B
上図の青線部分のように脇下から真上にはかってください。
胴輪はたるみがあると抜け易いので、充分ご注意ください。

【頭廻りのはかり方・チョークカラーの場合】:C
上図の緑線部分のようにアゴ下側から真上にかってください。
チョークカラーは輪の状態のまま装着しますので、サイズはこの方法で計測してください。


商品サイズの選び方

(ア):首廻り・胴廻り・頭廻りの寸法で、装着時の余裕を考慮しないピッタリの寸法。
(イ):首廻り・胴廻り・頭廻りで、指1本〜2本分の装着時の余裕(1〜2cm程度)
(ウ):各商品詳細ページに記載のご使用時の内径の範囲内

    (ウ) = (ア) + (イ)


商品詳細ページに記載のご使用時の内径とは?

メーカー表記サイズは、商品自体をまっすぐ延ばした状態でのサイズです。首輪などは丸めて使用するため、商品自体の厚み分内径が小さくなります。

各商品詳細ページに記載のご使用時の内径欄の寸法をご確認下さい。

クサリの選び方


●クサリの選び方
繋ぎっぱなしの場合、犬はストレスが徐々に高まり、様々な行動をしたり、周囲の物を噛んでしまうことが有ります。
繋ぎ留めの際は、摩耗に強く、噛んでも切れない鉄製の鎖やワイヤーをご使用下さい。

ビクター型鎖強くて軽いので犬の負担が少ない
このタイプは、一切溶接を行わず鉄線材を編み上げて成形している為、低コストで強く、軽量です。犬の負担を、軽減する為ニーズの高い商品です。
但し、マンテル型鎖に比べて、線径が細い為、摩耗が早く寿命が劣ります。

マンテル型鎖強くて長持ち
ビクター型鎖に比べ線径が太い為、摩耗に強く耐久性に優れた商品です。

ワイヤータイプ非常に軽く強力で静か
ワイヤーなので非常に軽く強力で、鎖に比べて静かです。
表面をコーティングしてある為、サビにも強い商品です。

ご注意鎖は、ネジレやモツレが有ると切れやすい為、お困りの飼い主様が多くおられます。
繋留(つなぎ留め)中の犬の廻りクセがひどい場合は、ストレスが考えれます。
まず、適度な散歩を心がける事で、解消されると思われます。
又、回転カン付きのネジレ防止タイプを、使用することをおすすめします。
飼育環境の障害物(壁・柱などの出っ張りがある所)が有る場合、 局部的に摩耗が発生し、寿命が極度に低下し、切れることが有ります。
摩耗に強いマルテン型の使用をおすすめします。